こんなくだらないブログにわざわざお越し下さいましてありがとうございます。 発祥の経緯 だけでも読んでいって下さい。長いですが、狂気の沙汰がおもしろいかもしれません。 分家(双極性障害(躁鬱病)と診断された方へ )もよろしくおねがいします。参考書直通はこちら  昔の記事の方が躁鬱の勉強をしています。 最近は目新しいことがないのでしてません。 WEEKDAYに一日3記事書くのが日課です。  (尚、コメントは承認制をとらせていただいています。ご了承ください。) あと、前ブログ:http://ameblo.jp/hebosugi たまにこっちにも書いてます。

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2017年05月17日

人間ドック再検査の再検査・・・肺に変な影

去年の人間ドックでなんか引っかかったんです。
それを解決しなくちゃいけなくて、去年の9月頃近くの市民病院行ってCT撮ったりしたんですが、そしたら人間ドックでの指摘事項は大丈夫だったんだけど、肺に変な影が映ってると。

医師「なんか正体わからんけど、大きくなっていかへんか見るために、3か月後にまたCT撮りにきて」

と言われてたんですが、3か月どころか8カ月後の今日に予約入れて行ってきました。

行ってきたというより、嫁に車で送っていってもらって、車で待っててもらったんですが。
今、働いてない嫁のうまい使い道。

わりと病院は混んでたけど、ちゃんと予約いれてたからか、スムーズにCTへ。

そして診察。

医師「消えてるねー。完全に消えてるねー。なんか、できたり引っ込んだりするようなもんかもわからんね」

そんなものがあるのか。

とにかく変なものじゃなくてよかった。

そのあとすこやかセンター。手帳の更新。

更新だけならわりとすぐ終わったんだけど、住所変更を同時にしたから、若い女の人えらく準備に時間かかって、書類でてくるまでに10分以上待ってました。マンツーマンだったんだけど。

それ終わって10時40分くらい。おお。十分会社間に合うぞ。よかったよかった。
無駄に有休使いたくないし。



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2016年12月06日

起立性調節障害でほんとに起きれないうちの子

今朝、嫁がパート行くとき、

嫁「まだ〇〇(長男)起きてないから!」

と言い残して行きました。

僕が起こしにいっても、

息子「わかってる。大丈夫。おきる」

とはいうんですが、全く起きる気配なし。

ほっといて僕は僕で仮眠して、11時に起きたときにもっかい部屋見に行ったらまだいました。

起こしてみたら、なんとか上半身起きてるものの、まだ立てない模様。

僕が朝食(?)を食べてたら降りてきて、座ってなんか食べだしてるので学校行くだろうと思って会社に向かいました。

で、会社から帰ったら、

嫁「〇〇(長男)学校休みよったでwww」

笑いごとじゃないなww

・大好きな部活がない(ラグビー)
・M-1の録画を見ないと!

で休んだそうですが、

長男「起きた瞬間に、『あ、今日あかん、無理や』ってわかるな」

って、おれといっしょじゃん!

起立性調節障害とかいって、実は躁鬱のたまごなんじゃないか?

自律神経の問題でもあるらしい。そっちはよくわからないけど。

あー。親子躁鬱だったらイヤだなぁ。
いや、これ深刻。


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2016年11月17日

起立性調節障害の件で息子に付き添って病院行ってきた

起立性調節障害の第一選択薬をくれない医者ってどんなやつなんだ?
信用していいのか?

ということで、色々と予備知識を付けたうえで今日、行ってきました。

嫁が車で順番だけ取りに行ってくれました。助かる。

しかもなんと2番。

おい!じゃあ診察始まる9時頃には着いとかなあかんやんけ!

もう8時すぎ!おきろよ息子!

起きない。起きれない。これが症状。ほんとに起きれない。

寝不足とかじゃなくて、7時間は寝てるのにほんとに起きれない。

けたたましい目覚ましが10分間耳元でなり続けてても気にしない。

寝てる。

なんとか起こして9:15には病院について、嫁には

「予約の間に入れはるから何時間またなあかんか知らんで」

と言われていたので、意気揚々と羽生さんの将棋の本を読もうと座る。

そしたらものの5分くらいで呼ばれたww

はやすぎてビックリ。

先生を見たら思い出した。息子が小学生の頃、同じ病気で入院してたときに診てくれてた先生。

朝からめっちゃテンション高いww

話もすげーよく聞いてくれるしよくしゃべる。わかりやすい。

なんだ、いい先生じゃん。

前回は、
・単に夏休みで昼夜逆転ぽくなったりして生活リズムが壊れたのが問題じゃないか?まずそこしっかり治そうと。
(薬物療法は隠し玉)

今回は、言われたこと(下記)を守ってどうか?
@規則正しい睡眠
A軽い運動
B塩分多めにとる
C水分多めにとる

というとこだったんだけど、うちの息子、
「あんま覚えてない・・」ww

息子「味噌汁は毎朝飲むようにしてます。あと、骨折したんで、運動ができてません。夜は12時には寝てます」

医者「はっきり覚えてないってことは、やっぱ午前中の脳みそ働いてないんやなww」

なんだかんだ話してるうちに、血圧あげる薬はあるんだけど、薬飲むのはいやだろ?的なこと言われたのでそこは即座に僕が、

ぼく「基本的に思春期の間だけの病気で、一生薬飲み続けるわけじゃないんでできたら薬出して欲しいんですが・・・」

医者「いいですよ。もちろん」

なんだいいのかよ!ww

ただ、血圧あげる薬、効いてくるまでに2週間くらいかかるらしい。おい、抗鬱剤かよ!

2週間後に予約をとって終了。

30分くらいしゃべってた。

いい先生です。疑ってすまなかった。

ああ、言われると思ったけど、iPhone注意されたわ。

睡眠前のスマホいじりは厳禁。

明日の授業とか部活に関係するものだけは開封して返信していいけど、それ以外ゲームとかしちゃだめ。

そのかわり、思いのほか早く目覚めたときとかは、全然やっていい。

だって。

もう付き添わなくてよくなりますように。







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2016年11月13日

起立性調節障害について友達の小児科医に聞く

起立性調節障害を診るのは、基本的に小児科だということを知り、たまたま小児科に中高の友人がいたのでメールなげてみました。

休みだったせいかレスポンスよくポンポン答えてくれました。

・まず、「怠け者病」ではないことを理解してあげるべき。周囲の理解が大切→躁鬱、鬱にも言えますね

・薬処方されてますか?
 →ぼく「カロナールというのだけ」
 →小児科医「マジ!?一般的にはファーストチョイスはメトリジンとリズミック」

・小児科医「まず、その医者が、患者とまじめに向き合ってるのかどうかが疑問に思える」

・ぼく「薬って症状ある間、半永久的に飲むん?」
小児科医「飲んで楽になるなら、しばらくは飲む。」

・小児科医「大阪でよかったら、起立性調節障害を専門に診てる有名なクリニックがある。予約いれたら?」
 ぼく「一番早い予約で5月やんけ!!ww」
 ぼく「とりあえず今の病院におれがついていって、先生と話してみるわ」

って、病院3時間待ちだからもうこれは会社休むコースなんですけどね。
今月一回も休んでないからいーや。

その病院がダメっぽいならいくつか他に起立性調節障害得意な病院みつけたからそこいくことにする。



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2016年11月11日

起立性調節障害でやばい

息子が。
朝起きられない。
無理矢理起こしても死にそうになってる。

学校、遅刻は当たり前。

実際、起立性調節障害で学校来れなくなって中退する高校生も少なくないらしい。

中学でなる子も多いけど、これは中退がないから人数多く見えるという仕掛け。

で、この病気、治らないわけじゃないし、せめて薬で軽くすることはできるみたいだし、もっかい医者に連れて行きたい。

前回嫁が連れて行ったときは、医者は嫁に聞かず本人にばかり聞いて、本人頭ボーっとしてるもんだから答えもすげーあいまい。

効くか効かんかわからんような薬をだされて、「調子悪かったらまたきて」って。

もうすぐ薬切れるのに自分から動かない息子に怒り。今月僕会社休んでないので、どっかでやすんでついていこうかなぁとか思ってみたり。


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